YAMAHA PAC212VFM TBL Pacifica 2018
商品説明
YAMAHA PAC212VFM TBL Pacifica 2018
日本が誇るトップブランド・ヤマハが作りだすエレキギターの定番シリーズ、パシフィカ。近年ではプロギタリストの鈴木健治氏がYouTubeで紹介したことでその高い品質が見直され、再びパシフィカブームが起きています。
今回入荷したのは、トランスルーセントブラックカラーの「PAC212VFM TBL」です!2018年製、重量は3.27kgです。
ボディトップ及びヘッドに美しいフレイムメイプルを配した高級感あふれるモデル。
アルダーボディにメイプルネック、ローズウッド指板22F、648mmスケールを採用。ピックアップはSSH配列で、オリジナルの「アルニコVシングル」を2基、「アルニコVハムバッカー」を搭載。クリアで音ヌケがよく、アンサンブルに埋もれないタイトなサウンドを生み出します。
コントロールは1ボリューム(コイルタップ可能)、1トーン、5wayスイッチとシンプル。トーンツマミのスイッチにより、ハムバッキング→シングル、シングル→ハムバッキングの切り替えが演奏中でも瞬時に行えるので、ハードなディストーションサウンドからエッジの効いたシングルコイルサウンドまで、幅広いサウンドメイクが楽しめます。
ブリッジはヴィンテージタイプを採用しています。さらにヴィンテージスタイルのトレモロも搭載したPacifica 212は、プレイヤーに多彩なトーンとその美しく個性的な印象を与えてくれます。
J-POPやロックはもちろん、ジャズ、ハードロック、ブルース、全てをこなせる王道のオールマイティなスペックで、ヤマハの丁寧で高い技術をもって作られた一本です。
このギターはオールジャンルに対応する、まさに最初の1本に最適なギターです!弾きやすいですし、見た目もよく、音の幅も広いので安心です。現状ネックはストレートで、演奏状態も良好。まず一度このパシフィカでギターの練習を始めてみて、上達していった頃にはもっといいギターが欲しくなるはずです。そう考えると、あまり問題はないでしょう。
まずはエレキギターを始めてみたい方、とりあえず半年〜1年間くらい試してみたい方にピッタリです。
【付属品 】ソフトケース(非純正)、アーム
【外観・コンディション 】パーツのくすみの他、擦り傷など使用感がございます。
【トラスロッド】余裕あり
【フレット】 約8割~
【ネック】ストレート
【ナット幅】約42mm
【弦高】12F上で1弦:約1.5mm / 6弦:約2.0mm
・演奏に著しく支障をきたすビビりや音詰まり、その他が見受けられた場合、必ず記載しております。そういった記載のない場合、当店ではプレイコンディションに問題はないと判断しております。
・「オリジナル」「リプレイス」等の明記がない場合、仕様や状態に関しまして、当店では断定いたしておりません。
・トラスロッドに関しましては、商品保護の観点から締め方向、緩め方向共に45度程度までのチェックのみとさせていただいております。(「余裕あり」の表記の場合、両方向に45度の余裕があることを示しております)
・掲載内容は出品時のものです。時季・経年変化により変動がある場合がございます。
・付属品に関しましては掲載写真、及び出品ページ内に記載のあるもののみとなります。
・店頭でも同時販売を行っておりますため、販売中・商談中の場合がございます。
・商品の配送時間帯の指定には対応いたしかねます。
・その他ご不明点がある方、ご試奏を希望される方は問い合わせフォーム、
または当店のメールアドレス (mion-gakki@mion.tokyo) へお問い合わせください。
・当店の営業時間は金・土・日(11:00〜18:30)です。
